
曲を入れると、オーディオから MusicXML への変換が MuseScore、Dorico、Sibelius で開けるファイルを作ります。
ピアノの録音を、鳴りながら追える譜面にし、MusicXML として保存します。
楽譜を読み込み中…
録音をアップロードし、曲と譜面を聞き比べてから MusicXML をダウンロードします。
最長 10 分の MP3、WAV、M4A、FLAC をアップロードするか、ライブラリから選びます。変換時にログインします。
原曲かピアノプレビューを再生します。いまの小節が音に合わせて進みます。
MusicXML 4.0 を保存し、楽譜ソフトで開きます。調号、拍子、メロディ、コードが入ります。
MusicXML は書かれた譜面を持ちます。ソフトが開いたあと、レイアウトはそちら側で決まります。
ファイル、開く、.musicxml を選びます。譜表、調号、拍子が音符と一緒に入ります。
どちらも MusicXML を読み込みます。間隔と改行はそのソフトのやり方になります。
Finale も同じ MusicXML 4.0 を読みます。コード記号は対応する小節に残ります。
ファイルにはメロディ譜と、録音から取ったコード記号が残ります。
AI音楽ツールの中から、今見ている機能と相性の良いものを続けてどうぞ。
